出演者紹介(ワイルドサイドSTAGE)

◆カンタス村田とサンバマシーンズ
サンバマシーンズ-s.JPG
2008年、カンタス村田(vo)を中心としSamba,Rock,Funk,Jazz,Classicなど様々な音楽的バックグラウンドを持つ一風変わったメンバーが集められる。総勢12名。日本の音楽に新しい息を吹き込むべく、ブラジルというサウンドツールを使ってポピュラーな音楽を展開。カンタス村田の持つ歌心やキャッチーなメロディーとリズムアレンジには定評があり、怒濤のパーカッション部隊と鋭利なブラスセクションとの攻防も見物である。
http://sambama.p1.bindsite.jp/


◆conti
contitoplogo-s.JPG
シタール+ドラムの二人組みユニット
http://marchrecordings.web.fc2.com/conti.htm


◆水面流石(ミナモトナガレ)
水面流石-s.JPG
yugo tanaka、山田悠華の2人によるシタールユニット。2005年 シタールバンド、シタールター!の活動に参加。2007年 水面流石(ミナモトナガレ)結成。NHKエンタープライズから発売のDVD、〔名仏探訪〕のBGMを手がける。2008年より、Dr.Gopal Krishan氏に師事。
http://www.myspace.com/minamotonagare


◆NITORON
NITORON-s.JPG
ニトロクン、ダイナクン、タアボクン、カントククンの4人から成る、ファンタジー・パンク・バンド。結成以来、ライブを中心に活動する傍ら、自主企画イベント「ニトロポリタン東京」や映像作品をフィーチャーした「ニトロシアター」など、音楽の垣根を越えたイベントのオーガナイズも行う。
http://www.nitoron.jp/


◆Love Piece Gocoo
gocoo-s.JPG
Gocoo(ゴクウ)は女性メンバーが中心となって日本国内をはじめ、世界中で活動している創作和太鼓グループ。アメリカ、オーストラリア、中国、ドイツ、イタリア、スペイン、フランス、フィンランドなど、欧米・アジア諸国で単独ライヴや音楽フェスティバルでの演奏を多数敢行。そのサウンドはパーカッションの域に留まらず、ワールドミュージックやロックの要素も取り入れ、独特のグルーヴを紡ぎだしている極上モノである。今回はやや小編成の「Love Piece Gocoo」名義での出演。
http://japan.gocoo.tv/


◆ABADA CAPOEIRA
abada-capoeira-s.JPG
カポエイラとは、武術やダンス、アクロバット、音楽、儀式的な要素が結合されたブラジルの伝統文化。16世紀以降にアフリカからブラジルへ移住を強いられた黒人奴隷が生み出したとされている。世界には大小様々なカポエイラ団体が存在しているが、その中でもABADA-CAPOEIRA(アバダ・カポエイラ)は最大の団体の一つである。22日も華麗なパフォーマンスで観客を魅了してくれるに違いない。
http://www.abadatokyo-tama.com/



nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(0) 

nice! 0

コメント 0

コメントを書く

お名前:
URL:
コメント:
画像認証:
下の画像に表示されている文字を入力してください。

トラックバック 0